2013年3月9日土曜日

次読みたい作家決まりました。

川上弘美さんの作品を読みたいです。

全ては、原点の作品を読むところから始めたいので、「神様」を借りてみようと思います。

本当は、「小川項」名義の『累累』(ルイルイ?)を読んでみたいのですが、流石に無いと思うので、『神様』を読むことにします。

この方に出会ったのは、今日(2013/03/09)の朝08:00からNHKラジオで流れている番組内で、『花野』の朗読をしていたことで知りました。

表現が豊かで素晴らしい作品でした。もともとの作品が素晴らしい上に、朗読+耳障りでないやわらかい音楽がより、『花野』の世界観を惹き立てているように思えました。


■天瀬の個人的な話。

140字のtwitterだと伝えきれず、かといって無限に書けるブログだと広すぎる。

画面文字で埋めると天瀬自身が達成感得られるので限界ぎりぎりまで書きたい人なのですが、ブログだと埋まらん。

twitterだと足らん。

人間、欲が出ると良い事ないので考えないことにします。なんとなく思ってたことなので。


twitterにはツイッターの存在意義、ブログにはブログの存在意義、他のSNSにも存在意義はあります。

でも、ブログって一つの記事で完結することも、ばらばらに書くことも、昔書いた記事の続編を書くこともできて素晴らしいと思うのです。twitterでもやろうと思えばやれるんですけど、気になった人がプロフィールからつぶやき見ないといけないので、ひと手間を与えてしまうんですよね。

と、書いてるうちに画面が文字で埋まったのでこの辺で。